スポーツを通じて障害者と交流を図ろうと大分市で21日卓球大会が開かれ、参加者がさわやかな汗を流しました。
この大会は県社会福祉協議会と県障害者卓球連盟が毎年開催しているものです。
会場となった大分市の体育館には125人の愛好者たちが集まり、初心者と上級者の2つのグループに分かれて試合が行われました。
障害者110人が参加し10代から80代まで幅広い年代の人が軽快なラリーを繰り広げさわやかな汗を流していました。
県社会福祉協議会は今後も「ふうせんバレーボール」や「車いすバスケットボール」などスポーツを通して障害者と健常者が交流を深めるイベントを開催することにしています。
OBS大分放送ニュース(4/21 20:36)
この大会は県社会福祉協議会と県障害者卓球連盟が毎年開催しているものです。
会場となった大分市の体育館には125人の愛好者たちが集まり、初心者と上級者の2つのグループに分かれて試合が行われました。
障害者110人が参加し10代から80代まで幅広い年代の人が軽快なラリーを繰り広げさわやかな汗を流していました。
県社会福祉協議会は今後も「ふうせんバレーボール」や「車いすバスケットボール」などスポーツを通して障害者と健常者が交流を深めるイベントを開催することにしています。
OBS大分放送ニュース(4/21 20:36)